ペグ・リバ日記(ウイルス性肝炎に負けるな!)

ウイルス性肝炎は国の薬事行政のミスから生まれた「医原病」です。原因とその被害の蔓延の責任が国にあるのは明らかです。全国350万人以上のウイルス性肝炎患者全員の平等な救済を勝ち取るための闘うブログです。

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久し振りに咳が・・・

 13本目のペグを打って、今日で6日目が経過します。先週は、微熱が続いてこの暑さもあって、体力を奪われたのでしょう。身体がだるく動くことがとても辛かった。

 しかし、今週は、3日ぐらいで熱がひき、少しは楽かなと思われたのですが、2日ぐらい前から夜眠れないほど咳がひどくなり、今度はその咳のせいで体力を奪われ、同じように辛い。副作用は仕方ないにしても、毎週、毎日どうしてこんなに症状が違うのでしょうか?

 私の場合、インターフェロンを打つことによって、反射的に起こる副作用なのだと思いますが、他の方にはないようなものが多いように感じます。しかし、貧血や感冒様の副作用はありますが、幸いなことには、白血球や好中球・血漿板の減少や、肝移植者によく見られる腎臓機能の異常、胆道系の数値以上等、重たい副作用はありません。だから続けられるのかもしれません。

 今晩寝れると良いのですが・・・

 
 

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