ペグ・リバ日記(ウイルス性肝炎に負けるな!)

ウイルス性肝炎は国の薬事行政のミスから生まれた「医原病」です。原因とその被害の蔓延の責任が国にあるのは明らかです。全国350万人以上のウイルス性肝炎患者全員の平等な救済を勝ち取るための闘うブログです。

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インターフェロン治療に関する疑問

 2回目のペグインターフェロン・リバビリン併用治療を開始してから1年が過ぎました。治療自体はうまくいかなかったのですが、どうしても低く抑えられなかった肝機能数値がいい状態なので、このままこの治療を続けていきたいと思います。体力次第ですが...

 しかし、ペグインターフェロン・リバビリン併用療法による治癒率が70%とか80%って本当なのでしょうか?私の周りを見ても消えなかったとか、副作用や合併症のため、途中でやめてしまったという人がかなりおられます。
 ひょっとしたら、こういう人たちは、数に入れてないのではと思ってしまうのは、穿った見方なのでしょうか?それぐらい消えなかったという人が多いのです。本当の治癒率はもっと低いのではないでしょうか?疑問が残ります。
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