ペグ・リバ日記(ウイルス性肝炎に負けるな!)

ウイルス性肝炎は国の薬事行政のミスから生まれた「医原病」です。原因とその被害の蔓延の責任が国にあるのは明らかです。全国350万人以上のウイルス性肝炎患者全員の平等な救済を勝ち取るための闘うブログです。

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治療の副作用?

 最近、口中が渇くことが多く、歯を磨くと痛みがあるし出血します。これも治療の副作用でしょうか?確かに、ペグイントロンの副作用の一覧には、口渇、歯髄、歯肉炎、歯周病などの記述がある。今は、お盆休みなので歯医者さんもやってはいないので診てもらうことはできません。応急で、歯周病予防の歯磨き粉と柔らかい毛先の歯ブラシを買ってきて試しています。結果は上々、痛みも少し取れましたし、出血も減っています。何とかお盆の間は、これでやり過ごす事が出来そうです。

 もう一つ気になることは、皮膚そのものが弱くなっているような気がします。治療前は、感じなかったのですが、軽くぶつかっただけで、青痣が出来たり、すぐに赤くなったりします。食べてはいますが、身体に有用な栄養を取りきれていないので、弱っているのでしょうか?以前からコリンエステラーゼやアルブミンの数字が低いことが気になります。

 この機会に、今まで自分に起きた副作用を書き出してみます。
 先ず、全身の痒み、発熱、頭痛、倦怠感、不眠、感情激高(感情不安定)、咳、喀痰増加、貧血(眩暈、ふらつき、食欲不振)、眼の痒み、口渇、歯周病、皮膚乾燥、発疹、足の筋硬直、難聴など、本当に多くの副作用が今も私を苦しめている。
 しかし、副作用の百貨店とも言われるような私ですが、今のところ何とか耐えられている。今後も致命的な副作用が出てこない限りは、何とか乗り切っていけそうな気がする。とにかく頑張れ!自分に負けるな!ウイルスとの闘いに勝て!
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