ペグ・リバ日記(ウイルス性肝炎に負けるな!)

ウイルス性肝炎は国の薬事行政のミスから生まれた「医原病」です。原因とその被害の蔓延の責任が国にあるのは明らかです。全国350万人以上のウイルス性肝炎患者全員の平等な救済を勝ち取るための闘うブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

厳しい治療状況

 リバビリン3錠服用を続けているせいか、貧血状態になっているようです。毎日が頭痛に悩まされ、起きているときはフラフラするようになってしまった。恐らくリバビリンの血中濃度が上がってきたためでしょう。しかし、福井の病院では、リバビリンの血中濃度を調整しながら治療して行く事はやっておらず、自分で管理するしかないのかもしれません。
 今週は更に熱も高く、全身の痒みや咳もひどくなって身体が辛く、起き上がって何かをしようという気力も出てこない。11月には、大事な催事を控えているというのに肝友会の定例会議にも出れず、毎日を悶々と過ごしています。
 ウイルス肝炎にも自分自身にも負けない気持の強さは持っていると思うので、自分は鬱にはならないと信じています。
 
スポンサーサイト

別窓 | 闘病記 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<ウイルス性肝炎に対する偏見と差別 | ペグ・リバ日記(ウイルス性肝炎に負けるな!) | インターフェロンの助成は始まったが?>>

この記事のコメント

∧top | under∨
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| ペグ・リバ日記(ウイルス性肝炎に負けるな!) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。